「同和と在日」電子版2012年9月号発売

「同和と在日」電子版2012年9月号を発売しました

同和と在日21

今回は「あなたの会社に同和がやってきたら?」というテーマで本誌の総力を挙げて徹底取材しています。総会屋であれば警察が取り締まってくれるし、いわゆる「クレーマー」の類も弁護士に相談すればよい。しかし、同和は? あからさまな「えせ同和」であれば、これも警察が取り締まってくれます。しかし会社側に弱みがあり、相手が解放同盟であって、しかも行政が糾弾(もちろん、彼らは絶対に糾弾とは言いませんが)を後押ししてきたとなれば、非常に長い付き合いが始まることになります。まさにそのような実例を追いながら、企業は同和にどう向きあえばよいのか、その手がかりを見つけて行こうと思います。

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スクープ! エイブルとパナホームが滋賀で糾弾された 行政が後押しする“糾弾ビジネス”の実態を解明する
大阪市人権協会が解散 大阪同和事業60年の結末とは 他

●リベラルな電波グラビア館
・国民の生活が第一・三宅雪子議員に流れる冷戦構造の遺伝子
●糾弾ビジネスの正体見たり!総力取材 「同和と企業」解放同盟に狙われたエイブルとパナホーム
・新快速停車駅・野洲から徒歩10分ほど
・11団体が結集して開かれた対策会議という名の糾弾
・同和だから家賃を安くするのはだめで、同和だから固定資産税を安くしてもよい?
・滋賀県人権センター館長「知っててもお答えできない」
・市役所から見解書の“文例”を渡された
・研修会参加費の振込先は実体不明の団体 しかし請求書の連絡先が野洲市役所に
・被害者が存在しない差別事件
●韓国マンセー! 杉浦正健元法相と真宗の最前線事情
●落日の同和大帝国 『50年のあゆみ』の発行元 大阪市人権協会が解散へ
・因縁の人権協会解散の報に本誌もビックリ!
・金網の街と呼ばれた土地を開発した人権協会
・年間4億を売り上げる駐車場事業
・当惑と怒りに包まれる協会の職員たち
●同和行政3方面バトル日記②
・大阪高裁は「一回結審」
・さらに泥沼化する鳥取バトル
・東京地裁の裁判官に不審に思われた?

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